News
2022.05.08 [ Sun ]

国内最大級のアートとカルチャーの祭典「MEET YOUR ART FESTIVAL 2022 ‘NewSoil’」
5 月13 日(金)- 5 月15 日(日)@恵比寿ガーデンプレイス
今週開催!見どころを総まとめ
日本を代表する作家が出展するアートエキシビジョン、新進気鋭のアーティスト20 名が出展するアートフェア、森山未來
が落合陽一や中野信子と開催するトークセッション、Daoko・I don’t like Mondays.などが出演するARライブ、atmos・SOLSO PARK など50 以上のブランド&ショップが集結するマーケットエリア and more!

【MEET YOUR ART】は、国内最大級のアートとカルチャーの祭典「MEET YOUR ART FESTIVAL 2022 ‘New Soil’ 」を2022年5月13 日(金)~5 月15日(日) まで、恵比寿ガーデンプレイス全域で開催します。

 当フェスティバルにはアートを軸に、音楽/食/ファッション/ライフスタイルと隣接した多様なカルチャーが集結。
キュレーター山峰潤也が手掛け、篠田太郎、栗林隆、毛利悠子はじめ8名のアーティストが参加するアートエキシビジョン、総勢20名の新進気鋭アーティストが出展・販売するアートフェアを中心に、COSMIC LABがクリエイティブを担当し、DaokoやI Don’t Like Mondays.の出演が決定しているAR LIVE、森山未來がMCをつとめ、落合陽一や中野信子と開催する「MEET YOUR ART公開収録」、マーケットエリアにはatmos、SOLSO PARK、MATE. BIKE、NO COFFEE、古着フェス、TOKYO RECORD MARKETなどの、POP UPを行うのがレアなブランドや圧倒的な集客力を誇るイベントとのコラボ企画を含む、各カルチャーやサステナブル・エシカルに根ざした50以上のショップ&ブランドブースが並ぶなど、一日中アートとカルチャーを楽しめる他に類を見ないフェスティバルになっています。
ついに今週開催される「MEET YOUR ART FESTIVAL 2022 ‘New Soil’」。各エリアの見どころを総まとめします。    

【MEET YOUR ART】
当フェスティバルはアート専門のYouTube番組(MC森山未來/ナビゲーター小池藍/NAVIGATIONコンテンツ ナレーター上白石萌音)を中心とするアートプロジェクト「MEET YOUR ART」が主催するフェスティバルです。14&15日はMCの森山未來も来場し、広場ステージにてゲストとともにMEET YOUR ARTの公開収録を行います。
YouTube:https://www.youtube.com/c/MEETYOURART/
Instagram:https://www.instagram.com/meet_your_art/
             
ART  
①    日本を代表するキュレーターとアーティストが参加するアートエキシビジョン!【場所:ザ・ガーデンホール】
東京都写真美術館、金沢21世紀美術館などを経て、「KAWS TOKYO FIRST」日本側監修も務めたキュレーター・山峰潤也が手掛ける、人間と環境のこれからの未来について思いを巡らすアート・エキシビジョン「The Voice of No Mans Land」参加アーティスト:篠田 太郎、栗林 隆、大巻 伸嗣、宮永 愛子、鈴木 ヒラク、毛利 悠子、AKI INOMATA、佐々木 類  

佐々木 類「Subtle Intimacy / 植物の記憶」2013 年 「GENKI-RO /OHYA No.2」/2021年 Photo by Rai Shizuno

世界は人間なしに始まったし、人間なしに終わるだろう*
文化人類学者のレヴィ=ストロースの『悲しき熱帯』の終わりに書かれた一節。
これは西洋中心的な世界観で発達してきた20世紀の中において、自然や他国の民族を含む他者を意識された言葉として、注目されました。
しかし、この言葉はCOVID-19によって改めて自然という環境に取り囲まれた世界にいることを認識させられた今にも響いてくる言葉です。
本展覧会では、この言葉に触発されながら自然の持っている生命力、美しさ、そして、無常感に回帰しながら、人間が去った世界を想起させる展覧会となります。 近代の人間中心的な世界像の時代から、環境や他者と共にある社会を目指すようにシフトしつつある時代の中で、アーティストたち自然の物質や生命から触発された作品を介して、訪れた人に人間と環境のこれからの未来について思いを巡らす時間を提供します。
*出典: クロード・レヴィ=ストロース著, 川田順造訳 「悲しき熱帯Ⅱ」. 中央公論社. 2001, pp.425  


山峰潤也|キュレーター
1983年生まれ。東京都写真美術館、金沢21世紀美術館、水戸芸術館現代美術センターにて、キュレーターとして勤務。主な展覧会に「ハロー・ワールド ポスト・ヒューマン時代に向けて」、「霧の抵抗 中谷芙二子」、「恵比寿映像祭(第4回-7回)」や台湾国立美術館で2021年10月から開催の「世界不隨人類生滅 The world began without the human race and it will end without it.」など。国内外でキュレーション多数。2020年秋に六本木にオープンしたANB Tokyoのディレクターを務める。テレビ朝日「アルスくんとテクネちゃん」監修、「KAWS TOKYO FIRST」日本側監修、<AERA & 朝日新聞>21世紀をつくるニッポン人名鑑、2015年度文科省学芸員等在外派遣研修員、東京工芸大学/学習院女子大学非常勤講師、文化庁アートプラットフォーム事業、文化庁文化経済戦略事業、文化庁メディア芸術祭、アートコレクティブTokyo Photographic Research、Tokyo Photographic Research副代表、日本美術オーラル・ヒストリー・アーカイヴ、などに携わるほか、執筆・講演など多数。

出展アーティストである大巻伸嗣・宮永愛子に森山未來が迫る、インタビュー映像を公開中!
【スペシャルインタビュー】大巻 伸嗣・山峰 潤也×森山 未來 
URL: https://youtu.be/oR7LjjjjMOw  


【スペシャルインタビュー】宮永愛子・山峰 潤也×森山 未來  
URL: https://youtu.be/Bfpm6qlmFkE    
     
    
②    作品が手に入らない新進気鋭のアーティストが多数参加するアートフェア!

【場所:PORTAL POINT】 “Dialogs-対話を通してアートと出会う”をテーマに、総勢20名の新進気鋭アーティストの作品100点を展示・販売するアートフェア
「"New Soil” presented by MEET YOUR ART PICK UP ARTIST and coconala」。
台湾のアートフェアで2年連続初日に作品が全完売し、国内外のアートコレクターから注目されている野澤梓、Supremeが抜擢したオートモアイ、ロゴや身近な日常生活の事物を取り入れた作品が、今全く手に入らない仲衿香、新大久保UGOを主宰する磯村暖など、普段なかなか手に入らない今注目の気鋭アーティストの新作を中心に展示販売予定!
出展アーティスト:東慎也、新井碧、飯田美穂、磯村暖、オートモアイ、川端健太、菊地匠、黒坂祐、菅原玄奨、高山夏希、仲衿香、能條雅由、野澤梓、畑山太志、松浦美桜香、三澤亮介、谷敷謙、やましたあつこ、大和美緒、李晶玉
出展協力︓biscuit gallery、COHJU contemporary art、EUKARYOTE、MEDEL GALLERY SHU、SH GALLERY、TAV GALLERY        

畑山太志「光を与える」2022年 

 
新井碧「手繰り寄せる#16」2022年

松浦美桜香「Parfait」2022年


仲 衿香 「avex」2022年
  
東慎也「Hunted hunter」2022年

能條雅由「Mirage #74」2022年 

【MEET YOUR ART PICK UP ARTIST】新井碧×森山未來(5/9 19:00公開) 

 URL:https://youtu.be/FQ1n9_UEX5U 

POP UP SHOW「CROSS OVER」
PORTAL POINTから続く、ガーデンプレイスのストリートに面した地上スペースではPOP UP SHOW「CROSSOVER」の開催が追加決定! アートとその外の世界をシームレスにつなげ、両者の境界線を超えた出会いの場を展示・販売を通してご提供します。 出展アーティスト:飯島秀彦、サイトウユウヤ、NIIMI HIROKI、藤本まり子、FRAGILE、山田美優

③    広場の空間演出を永山祐子が担当!【場所:広場】
フェスティバル内、広場エリアの空間演出を建築家・永山祐子が担当。〈ドバイ国際博覧会日本館〉や〈東急歌舞伎町タワー〉など国内外で大型プロジェクトを設計する、今最も注目される建築家の一人です。ステージ上部に吊るされたメッシュターポリンに写真家・小山泰介が撮影した雑木林の写真を使用した、森の木漏れ日によって彩られるセンターステージや、渋谷区に植えられた欅や桜の街路樹を剪定した際に発生した枝葉をアップサイクルしたエントランスゲートなどを通じて、都市における自然と人間の関係に気づき「自然と人間の再接続」について考えるきっかけとなることを目指します。
なお、「ザ・ガーデンホール」で行われるART EXHIBITION「The Voice of No Mans Land」の空間構成も同展示のキュレーター・山峰潤也とともに手掛けます。

©Kazumi Kiuchi    

永山祐子
1975年東京生まれ。1998年昭和女子大学生活美学科卒業。1998年青木淳建築計画事務所勤務。2002年永山祐子建築設計設立。主な仕事、「LOUIS VUITTON 京都大丸店」「丘のある家」「豊島横尾館」「女神の森セントラルガーデン」「ドバイ国際博覧会日本館」など。JIA新人賞(2014)、山梨県建築文化賞、東京建築賞優秀賞(2018)、照明学会照明デザイン賞最優秀賞(2021)など。現在、「東急歌舞伎町タワー」(2023)、東京駅前常盤橋プロジェクト「TOKYO TORCH」などの計画が進行中。


④    海ゴミを使用したパブリックアート作品を広場に展示!【場所:センター広場】
藤元明+藤崎了一による海ゴミを使用した4mサイズのパブリックアート作品
を広場に展示。 海ゴミは人間の営みから生まれているが、日々の生活から社会の背後にあるこうした問題は見えづらいもの。作家自らが回収した海ゴミを素材とした本作品を広場に展示することで、エシカルやサスティナビリティへ向けた社会課題を可視化する存在として発表します。また、広場に設置される巨大スクリーンにて、今回の作品制作のプロセスを記録したドキュメンタリー映像も初公開します。

藤元明 | 1975年東京都生まれ。東京藝術大学美術学部大学院デザイン専攻修了。
FABRICA(イタリア)に在籍後、東京藝術大学先端芸術表現科助手を経てアーティストとして国内外で活動。社会現象や環境問題をモチーフとして、様々なメディアで作品展示やアートプロジェクトを展開。主な活動に「NEW RECYCLE®」「2021」、原爆や戦争など社会的喪失の記憶をテーマにした国際プロジェクト「FUTURE MEMORY」など。主な展覧会に「ソノ アイダ#COVID-19」「TOKYO 2021」「陸の海ごみ」。2015年より都市の余白を活用する「ソノ アイダ」を主宰。

藤崎了一 | 1975年 大阪府出身。京都市立芸術大学大学院美術研究科彫刻専攻を修了。
その後、造形工房、解体現場、塗装屋、現代美術作家のスタジオなどいくつかの制作現場に長年携わる。2015年に活動拠点を東京に移し、本格的にアーティストとして活動を再開。様々な現場で培った経験や技術、気づきを手がかりに、立体作品をはじめ、写真や映像などを発表している
主な展覧会に「ADDICT」「Meltism」「colored oil」
2020年「sanwacompany Art Award 」ファイナリスト、「PHOTO LONDON DIGITAL 2020」ファイナリスト
                                                         
         
FASHION/LIFESTYLE/ART&MUSIC GOODS/FOOD

①    ガーデンプレイス広場全域に各カルチャーやサステナブル・エシカルに根ざしたショップとブランドのブースが50店以上出展!
atmosによる、サステナビリティに全面フォーカスし「adidas」「BOTANIZE」「SHOETREE」などとコラボレーションしたPOP UP、半年振りの開催となるTOKYO RECORD MARKET、NO COFFEE×BYWEAR×COIN PARKING DELIVERYトリプルコラボレーション、SOLSO PARK、MATE. BIKE、古着フェスetc、POP UPを行うのがレアなブランドや圧倒的な集客力を誇るイベントとのコラボを含む、各カルチャーやサステナブル・エシカルに根ざした50以上のショップ&ブランドブースが広場に一堂に会します。

日本を代表するスニーカーセレクトショップ「atmos 」によるadidasやBOTANIZEとコラボしたスペシャルPOP UP

福岡を拠点に数々のアーティストやブランドとのコラボする「NO COFFEE」とミュージシャン/クリエイターの商品開発ディレクションやサステナブルライン®Labelも手がける「BYWEAR」のタッグによるPOP UP。アーティストCOIN PARKING DELIVERYとのトリプルコラボも


(株)アーバンリサーチ発 サステナビリティと感度を追求するブランド「THE GOODLAND MARKET」がTHE GOODLAND FRIENDS(企業・クリエイター・コミュニティー)と共にプロデュースするマーケットエリアが広場に登場

「古着フェス」実行委員である【DESERTSNOW】【WE GO】【古着屋JAM】の3ブランドによる、古着ストリートが恵比寿ガーデンプレイス広場内に展開

2016年にデンマーク、コペンハーゲンにおいて、昨今問題となっている交通渋滞や気候変動などの環境問題を危惧した二人の姉弟によって設立されたe-BIKEブランド。MATEのPOP UP。当日は試乗も可能
SOLSO FARMの都心型GREEN&FLOWERマーケット『SOLSO PARK』が恵比寿ガーデンプレイスに登場!各地から集めたアウトドア・インドアグリーンをマーケット感覚で購入可能


三軒茶屋のアトリエ兼店舗に整然と並ぶ個性豊かなクロワッサンが話題のplat、100%植物性のLUNA BURGER、オーガニック鰻のみを提供する山田の鰻などフードも充実

15以上のRecord shopとミュージシャンによるSpecial free market。毎回多くの来場を記録する「TOKYO RECORD MARKETがMEET YOUR ART FESTIVAL内で開催決定。
【Record shop】 Askatasuna Records & co. / Bloody Angle / Breakwell Records / EAD Record / Erect Record / F’lmore Record / ISAN’S (15) / Manhattan Records / Oldies But Goodies / PAYME Archives. / PRANK Weird Store (14) / Positive Pay For Records / Record Station / TOO MUCH RECORD / TURNTABLE / Yellow Pop Kawaguchi
【Special FleaMarket】CAPTAIN VINYL / DJ WATRAI / MACKA-CHIN / Magictouch (14) / MOUSOU PAGER / Sure Shot Structures / 珍盤亭娯楽師匠(14) /大塚広子(14)※()はその日のみの出店  and more!
 
②  atomsによるPOP UPはサステナビリティに全面フォーカスし、「adidas」、「BOTANIZE」、「SHOETREE」とコラボレーション。限定商品やワークショップも!

BOTANIZE × atmos PLA POT BOWL(植物付き)                                      SHOESTREE × BOTANIZE

今回はMEET YOUR ART FESTIVAL2022のテーマでもある"サステナビリティ"に全面フォーカスし、atmosと関係の深いブランドとタッグを組んだ限定プロダクトを多数ご用意。ブランドとしては「adidas」、「BOTANIZE」、「SHOETREE」などが参加予定。adidasからは、プラスチックゴミ ゼロの未来を目指す取り組みをカタチにした「adidas Originals by Parley」コレクションが展示されます。海洋プラスチックゴミをアップサイクルして生まれた素材「Parley Ocean Plastic」を一部使用し、adidas Originalsの定番モデルがアップデートされています。また、漁師を経てグラフィックアーティストとなった松原光氏がデザインしたTシャツも数量限定販売いたします。BOTANIZEからはデンプン由来のプラスチック成分を採用したPLA POT。土中に埋めることで一定の年月を経て分解されることが特徴で、今回の為に製作したatmos別注デザインを販売いたします。SHOETREEからは、今回の取組を好機にコラボに至ったSHOETREE×BOTANIZEの“plants × SHOETREE”を販売。またヴィンテージスポーツウェアから再構築したDL Headwearによるキャップなどを展開致します。また会場のみで体験いただけるワークショップ(無料)もご用意しております。adidasからはオリジナルのシューズアクセサリーをお客様ご自身で作るワークショップの他、SHOETREEのデモンストレーションも行います。(SHOETREEは金曜日のみ)スニーカー、ボタニカル、ファッションと多様な角度からサステナブルに触れることの出来る内容となっております。環境問題に対する興味の第一歩になれば幸いです。是非atmosブースに足をお運び下さい。  

ABOUT atmos 
SHOP URL : https://www.atmos-tokyo.com/

”atmos (アトモス)”は、atmosphere(大気)から由来し、大気のようにそこにあって当然のようなSHOPでありたい。“atmos”は、2000年、東京・原宿にヘッドショップをオープン。ファッションとしてのスニーカーをテーマに、店内はスニーカーウォールを設置。ナショナルブランドとのコラボレーションやエクスクルーシブモデルをはじめ、最新プロダクトのテストローンチやマーケティングなど東京のスニーカーカルチャーを世界に向けて発信しています。

ABOUT adidas Originals by Parley  URL:https://shop.adidas.jp/qr_originals_parley
海洋環境保護に取り組むParley for the Oceansとのコラボレートコレクション。プラスチックゴミをアップサイクルした「パーレイ・オーシャン・プラスチック」を一部使用し、アディダス オリジナルスの定番モデルをアップデート。プラスチックゴミ ゼロの未来へ。
ABOUT BOTANIZE 
URL: https://botanize.jp/

個性豊かな塊根植物やサボテンを取り扱うプランツショップ、「BOTANIZE (ボタナイズ)」。植物にとどまらず、植木鉢の魅力を陶芸の世界に再認識させるべく様々な陶器鉢のデザイン、開発なども行う。 またアート業界、アパレル業界にも精通しておりBOTANIZEをコラボレーションさせ様々なムーブメントを起こしている。

ABOUT SHOETREE 
URL: https://www.shoetree.tokyo/

劣化したスニーカーを鉢代わりに植物を飾ることは特に珍しい表現や手段ではありません。その表現を丁寧に辻褄が合うように、そしてよりスニーカーに焦点を当てたのが「SHOETREE」です。見た目の着想は崩壊し、苔むし、建造物のいたるところに植物の根が伸張した遺跡などから得ています。神秘的で全てが一つであるかのような調和と作品の現実的な状態の維持を目的としています。バランスの両立、最適な誇張であり過度の装飾にならぬよう「劣化の正当化」というコンセプトの基、制作しています。劣化の主である加水分解は保存状態が悪ければ3年、通常で5年程で進行していきます。改善を願う一方で、それをも良しと捉え楽しみたいと考えた結果です。


② NO COFFEE x BYWEAR ®Label x coin parking deliveryトリプルコラボレーションがMEET YOUR ART FESTIVAL 2022で先行発売!
ミュージシャン/クリエイターの商品開発ディレクションやサステナブルライン®Labelも手がけるBYWEARブースでは、福岡を拠点に数々のアーティストやブランドとコラボするNO COFFEEとのタッグによるスペシャルなPOP UPを開催します。BYWEARは、BYWEAR/®Labelのオリジナルアイテムに加え、フェス最終日にも出演するI Don’t Like Mondays.とのコラボレーションTシャツを数量限定で販売。さらに6名のイラストレーターのアートをBYWEARボディに落とし込んだTシャツも販売します。
NO COFFEEは、オリジナルのタンブラーやボトル、iPhoneケースなどの小物やTシャツに加え、THINGFABRICSやthisisneverthat、Dresssenとのコラボレーションアイテムも販売します。

NO COFFEE️BYWEAR×coin parkin deliveryトリプルコラボレーションTシャツ

そして今回、スペシャルアイテムとしてNO COFFEEと®Label、そしてデータのみならず造形、空間、ドローイング、海外のパブリックスペースの外壁など、さまざまな場所で独自の世界を構築している注目のアーティストcoin parkin deliveryによるトリプルコラボレーションTシャツをMEET YOUR ART FESTIVAL 2022で先行リリースします。®Label定番のオーガニックコットン100%ボディにNO COFFEEのアイコニックなロゴをcoin parking deliveryがリデザイン。さらにこのロゴを使用したステッカーセットも販売します。

coin parking delivery:
https://www.instagram.com/coinparkingdelivery_art/?hl=ja
NO COFFEE:  https://www.instagram.com/nocoffee_/
BYWEAR:  https://www.instagram.com/byvvear/    


MUSIC

フレンズの出演も追加決定!AR LIVE「'State of the art' music live」supported by Zaiko【場所:オンライン/広場】

COSMIC LAB×ミュージシャンによる、一夜限りのARライブを2日間にわたり開催。同ARライブは恵比寿ガーデンプレイス内「ザ・ガーデンルーム」から生配信。 恵比寿ガーデンプレイス内センター広場ステージに設置される巨大スクリーンにてパブリックビューイングで鑑賞いただくか、ライブを自宅でゆっくり楽しみたい方や、ご来場できない方向けにはZaiko/ TikTok Gated LIVE での有料生配信を実施。

5/14(土)18:15~  

Daoko(w/ Yohji Igarashi)      RUNG HYANG       カメレオン・ライム・ウーピーパイ
※5/14(土)は☆Taku TakahashiがCuratorとして参加

5/15(日)18: 00~  

I Don't Like Mondays.                      フレンズ


STAGE

広場のセンターステージでは14日(土)・15日(日)2日間にわたり森山未來の来場が決定!MEET YOUR ART公開収録に加えて、さまざまなコラボレーションセッションも実施!ARライブ「'State of the art' music live supported by Zaiko」ライブビューイングも。
森山未來が来場するMEET YOUR ART公開収録には14日(土)中野信子、15日(日)落合陽一の出演が決定! その他セッションも豪華ゲストを予定!  

2022年5月14日(土)& 5月15日(日)15:00-17:30「MEET YOUR ART公開収録」
MC:森山未來/ナビゲーター:小池藍
※中野信子の出演は5月14日(土)15:15~、落合陽一の出演は5月15日(日)16:15~を予定しております。  
森山未來                                                      落合陽一(©蜷川実花)                               
    
ステージタイムテーブル                         
               
MEET YOUR ART FESTIVAL 2022 “New Soil”開催概要

■    日程:2022年5月13日(金)―2022年5月15日(日)
■    場所:東京・恵比寿ガーデンプレイス
■    時間:
広場:13日12:00-21:00 / 14日10:00-21:00 / 15日 10:00-20:00 アートエリア: 13日17:30-21:00 / 14日10:00-21:00 / 15日 10:00-18:00
■    URL:(HP) https://avex.jp/meetyourart/newsoil/  
(Instagram) https://www.instagram.com/meet_your_art/
■    公式ハッシュタグ:#mfes2022
■    チケット:
アートチケット: https://artsticker.app/events/1188
ライブチケット: https://meetyourart.zaiko.io/e/newsoil
※アートチケットは同日内であれば、再入場可能です。但し入場制限を行う可能性があります。
※恵比寿ガーデンプレイス広場への入場は無料です
※新型コロナウイルス感染症の感染予防と拡大防止のため、会場にて行われる感染予防対策について、ご理解とご協力をお願い致します。
■    主催:MEET YOUR ART FESTIVAL 2022 実行委員会(エイベックス・ビジネス・ディベロップメント株式会社)
■    制作:エイベックス・エンタテインメント株式会社
■    運営:株式会社ライツアパートメント
■   メディアパートナー:Forbes JAPAN、OCEANS、J-WAVE
■   後援:一般財団法人渋谷区観光協会
■   協力:恵比寿ガーデンプレイス、ザ・ガーデンホール/ルーム
   
【本件/メディア内覧や取材に関するお問い合わせ】
MEET YOUR ART FESTIVAL 2022 実行委員会(エイベックス・ビジネス・ディベロップメント株式会社)
担当:日比谷
E-mail: mfes2022@av.avex.co.jp